Edir.の外構から生まれた、石の掛け時計

インテリアを手がけ始めて、

最後に「これだ」と思える掛け時計が見つからない。

だったら、つくるしかない。
そうして生まれたのが、Edir.の象徴でもある“石”を使った掛け時計です。

一つひとつ表情の異なる石をベースに、
空間に静かに馴染みながらも、確かな存在感を持つデザインに仕上げました。

まだサンプル段階ですが、
外構だけでなく「空間全体」を設計するという意味で、
インテリアへの展開もいよいよ形になってきています。

Edir.はこれから、
外構とインテリアを一体でデザインするブランドへ。

この時計は、その第一歩です☺️